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		<title>県大会</title>
		<description>今日は長男の県中学陸上大会。地区大会の上位3名が出場でき、この県大会の結果次第では近畿大会、そして全国大会へと続く大会でもあります。もちろん、自分は仕事で応援に行くことは出来なかったが、とにかく暑さ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今日は長男の県中学陸上大会。<br />
地区大会の上位3名が出場でき、この県大会の結果次第では近畿大会、そして全国大会へと続く大会でもあります。<br />
<br />
もちろん、自分は仕事で応援に行くことは出来なかったが、とにかく暑さに負けずに試合に集中しベストを尽くすことを願ってました。<br />
7月初旬に行われた通信陸上では順調に決勝まで残ったものの、暑さに負けたのか決勝では振るわず、僅か2cmの差で入賞を逃しただけに尚更でした。<br />
<br />
そして、今大会では順位とは別に、標準記録を突破すれば全国大会への出場も可能なだけに、弥が上にも期待してしまいますが．．．。<br />
でもまぁそんな簡単に行けたら苦労しませんよねって．．．^^;<br />
<br />
結果、記録としてはベストではないものの、決勝まで進み何とか入賞したようです。まぁ天候にも恵まれたかな？？<br />
<br />
暑い時期、これからまだまだ試合が続くようなので、体調を崩さず自己記録更新を目指して頑張ってほしいものです。]]></content:encoded>
		<dc:subject>Track and Field</dc:subject>
		<dc:date>2010-07-28T22:44:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>dragon_face</dc:rights>
	</item>
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		<title>ザ・ウォーカー</title>
		<description>2010公開　アメリカTHE BOOK OF ELI監督　アレン・ヒューズ出演　デンゼル・ワシントン　　　　　　　ゲイリー・オールドマン　　　　ミラ・クニス　　　　レイ・スティーヴンソン　　　　ジェニファー・ビールス...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dragon-face.com/img/img337_100628-the_book_of_eli.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm337_100628-the_book_of_eli.jpg" width="113" height="160" alt="ザ・ウォーカー" class="thumb" /></a>2010公開　アメリカ<br />
THE BOOK OF ELI<br />
監督　アレン・ヒューズ<br />
出演　デンゼル・ワシントン　　　<br />
　　　　ゲイリー・オールドマン<br />
　　　　ミラ・クニス<br />
　　　　レイ・スティーヴンソン<br />
　　　　ジェニファー・ビールス<br />
　　　　フランシス・デ・ラ・トゥーア<br />
　　　　マイケル・ガンボン<br />
<blockquote> 大規模な戦争により、文明が崩壊した世界。誰が名づけたか"ウォーカー"（デンゼル・ワシントン）と呼ばれるその男は、30年間、世界でたった1冊だけ残る"本"を運び、<西>へと旅を続けている。本を守るため、行く手を阻む敵は容赦なく殺す。彼の目的地はどこなのか？その本には何が記されているのか？―。一方、大勢の盗賊たちを率い、王国に君臨する独裁者カーネギー（ゲイリー・オールドマン）は世界を支配するためにどうしても必要なその本を手に入れるため、旅を続ける"ウォーカー"の前に立ちはだかる。砂塵渦巻く荒野を舞台に、世界を揺るがす一冊の本をめぐる壮絶な死闘が開始された―!2人の男の戦いの果てに、驚愕の結末が待ち受ける!!<br />
<a href="http://www.thewalker.jp/" target="_blank">オフィシャル・サイト</a></blockquote>また、映画を観て来ました(^^)　このところ、劇場に足を運ぶペースが早くなってます。．．．と言うのも、子どもたちが『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー』を観に行きたいとの事で、5月末に『プリンス・オブ・ペルシャ』を観に行った時に一緒に連れて行ったんですが、その仮面ライダーの映画、タイトル見てもお分かりですが、トリロジーって事なので3部作なんですよね。普通、3部作なら数ヶ月ずつ空けて上映するのかと思いきや、3部作連チャンで上映するもんだから、結局、立て続けに映画を観に行く事になってしまったわけです。<br />
まぁそのお陰でポイントが貯まって次回はタダで観る事ができますが．．．(^^)<br />
<br />
さて、映画の方ですが、良くも悪くも前評判通りなのかな？？<br />
ストーリーは単純で、要はこの世に1冊だけ残っている本をある場所まで運ぶって話なんですが、最初は"何の本だろう？"って思って観ていましたが、意外にあっさりと前半で本のタイトルが分かっちゃうんですよね^^;　正直エッ？って感じでした。となると、この後の楽しみは如何にしてその本を運ぶかって事でしたので、とりあえずはアクションを楽しみながら観てましたが、最後は何ともあっさりと本を奪われちゃって．．．。でも、旅がまだ続いていると言うことは、奪われた本は本物じゃなかったのかな？？．．．なんて、色々と想像しながら結末を迎えましたが、最後はちょっと意外な結末でビックリ、衝撃でした。<br />
<br />
個人的には、デンゼル・ワシントンは好きな俳優の1人でもありますし、今回は自ら殺陣やアクションをする意外な役でもありましたので、ある意味、それだけでも見所ではありました。そして更に言えば、アクション指導が<strong>ブルース・リー</strong>の弟子でもある、ダン・イノサントとその弟子によるものなので、観ないわけにはいきません！<br />
いやホント、かっこ良かったなぁ〜。]]></content:encoded>
		<dc:subject>Cinema</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-28T22:44:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>アイアンマン2</title>
		<description>2010公開　アメリカIRON MAN 2監督　ジョン・ファヴロー出演　ロバート・ダウニー・Ｊｒ．　　　　　　　グウィネス・パルトロー　　　　ドン・チードル　　　　スカーレット・ヨハンソン　　　　サム・ロックウェ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dragon-face.com/img/img336_100619-ironman2.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm336_100619-ironman2.jpg" width="113" height="160" alt="アイアンマン2" class="thumb" /></a>2010公開　アメリカ<br />
IRON MAN 2<br />
監督　ジョン・ファヴロー<br />
出演　ロバート・ダウニー・Ｊｒ．　　　<br />
　　　　グウィネス・パルトロー<br />
　　　　ドン・チードル<br />
　　　　スカーレット・ヨハンソン<br />
　　　　サム・ロックウェル<br />
　　　　ミッキー・ローク<br />
　　　　サミュエル・Ｌ・ジャクソン<br />
<blockquote> 今、トニー・スターク（ロバート・ダウニー・Ｊｒ.）に次なる試練が待ち構えていた！ 勝手なヒーロー行為を問題視されたトニーは、国からパワード・スーツ没収を命じられる。そのニュースを憎悪の目で見つめる男“ウィップラッシュ”（ミッキー・ローク）は、一撃で金属を真っ二つにする武器（”エレクトリック・デス・ウィップ“）を身に付け、モナコＧＰに出場したトニーの前に現れた。一方、レザースーツに身を包んだ謎の美女“ブラック・ウィドー”（スカーレット・ヨハンソン）も出現。更に、ライバルの武器商人ジャスティン・ハマー（サム・ロックウェル）率いる謎の軍団も機会を待ち構えていた。そんな中トニーは、パワード・スーツのエネルギーの源である胸に埋め込んだリアクターの悪影響を徐々に身体に受け苦しみ始める・・・。鋼のパワード・スーツに身を包んだアイアンマン絶対絶命！！ 本当の戦いはこれから始まる―。<br />
<a href="http://www.ironman2.jp/" target="_blank">オフィシャル・サイト</a></blockquote>見た目はイマイチ？だけど、やっぱヒーローものはカッコ良くって、男の憧れだよねぇ〜。一度はなってみたい！って感じだな。<br />
<br />
前作はアイアンマン1人が目立った映画だったけど、今回はミッキー・ローク演じる悪役のインパクトも大きく、アイアンマン以上の存在感を出していましたね。ホントあの武器は凄かったなぁ。<br />
パワード・スーツもパワーアップしてたし、最後のバトルはなかなか楽しめましたね。<br />
<br />
そう言えば、ミッキー・ロークって昔とイメージがだいぶ変わったよなぁ〜。『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』の時って一番カッコ良かったなぁ。最近は何だか悪役のイメージが強いよなぁ<br />
<br />
それと、今回からスカーレット・ヨハンソンが出演してましたが、やっぱいいねぇ〜^^;　マトリックスのトリニティーっぽかったけど、なかなかカッコいい殺陣でした。次回作も出演してくれるかなぁ。]]></content:encoded>
		<dc:subject>Cinema</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-20T15:07:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<link>http://dragon-face.com/log/eid534.html</link>
		<title>UFO？　その2</title>
		<description>その後ですが．．．本日、ビデオカメラで録画した約35分間の全ての映像をブルーレイに録画し、『奇跡体験！アンビリバボー』へ郵送いたしました。何度見直しても正体は分からないままですし、この際ですので番組で...</description>
		<content:encoded><![CDATA[その後ですが．．．本日、ビデオカメラで録画した約35分間の全ての映像をブルーレイに録画し、『奇跡体験！アンビリバボー』へ郵送いたしました。<br />
<br />
何度見直しても正体は分からないままですし、この際ですので番組で検証して頂けるようお願いしました。<br />
とは言え、その光が本当に未確認飛行物体なら番組で取り上げてくれるでしょうが、ただの光と言う判断ならそのまま廃棄処分となるんでしょうね^^;<br />
まぁ何の連絡もなければそう言うことなのかな？？<br />
<br />
果たして謎の光は未確認飛行物体なのか、それともただの光の屈折なのか．．．結果が待ち遠しいです。]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-18T20:54:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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		<title>UFO？</title>
		<description>それは昨日の夜8時半頃の出来事です。出かけていた父親が帰って来るな否や、呼び出され外に出てみると、西の空には何とも怪しげに光るものが．．．。星かな？それとも飛行機かな？としばらく見ていたのですが、星...</description>
		<content:encoded><![CDATA[それは昨日の夜8時半頃の出来事です。<br />
出かけていた父親が帰って来るな否や、呼び出され外に出てみると、西の空には何とも怪しげに光るものが．．．。<br />
<br />
星かな？それとも飛行機かな？としばらく見ていたのですが、星にしてはかなり低い位置で光っており、空を見上げると言うよりは隣の家の屋根を見るぐらいの目線にあり、また、飛行機にしては殆ど動くことなく、明らかに星よりも明るく光っている感じでした。<br />
世間の人はサッカーワールドカップのTV観戦中で、恐らく外など見ている人は殆どいなかっただろうなぁ．．．。<br />
<br />
自分でもまさかなぁ？と思いながらも慌ててビデオカメラを用意し、まさに日本はカメルーンと格闘している中、自分は蚊と格闘しながら撮り続けていました。<br />
怪しげな光は少しずつ北に移動しているようで、家の屋根で隠れそうになると庭を移動しながら、また、それでも見えなくなると今度は屋根に上り、1時間近くその光を見ながら約30分間ほど撮影に成功しました。<br />
<br />
<a href="http://dragon-face.com/img/img334_100614-ufo1.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm334_100614-ufo1.jpg" width="160" height="106" alt="UFO" class="thumb" /></a>その光をズームしてみると、お椀に蓋を被せたような形にも見え、まさに！．．．未確認飛行物体なのか？！<br />
とりあえず、最初に庭から見えた光の写真（赤い丸の中）をアップしておきます。<br />
ただ、不確定なものだけに拡大写真は後日アップできればしよかと．．．。<br />
<br />
それにしても、一度専門家の方にこのビデオを見ていただいて検証してもらいたいものです。]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-15T22:17:50+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://dragon-face.com/log/eid532.html">
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		<title>握力と柔道</title>
		<description>先週、柔道の合宿に行った時のこと。ご父兄の方が何故か握力計を持って来られていて、皆それぞれがどれぐらいなのか測定したんですが、まぁそしたら意外な結果が出ちゃって．．．。一応、自分は左右ともほぼ50kgだ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[先週、柔道の合宿に行った時のこと。<br />
<br />
ご父兄の方が何故か握力計を持って来られていて、皆それぞれがどれぐらいなのか測定したんですが、まぁそしたら意外な結果が出ちゃって．．．。<br />
<br />
一応、自分は左右ともほぼ50kgだったので、一般的な年齢別平均値（約48kg）より少し強かったぐらいです。<br />
ところが、自分よりも若くてはるかに柔道の強い人が握力が弱かったんです。正直、すっごく意外でした。<br />
ただ、ここで1つはっきりした事は、握力の強さと柔道の強さは全く無関係だったって事でした^^;<br />
力だけじゃないって事ですね。]]></content:encoded>
		<dc:subject>Judo</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-13T17:24:22+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
	<item rdf:about="http://dragon-face.com/log/eid531.html">
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		<title>プリンス・オブ・ペルシャ／時間の砂</title>
		<description>2010公開　アメリカPRINCE OF PERSIA: THE SANDS OF TIME監督　マイク・ニューウェル出演　ジェイク・ギレンホール　　　　　　　ジャマ・アータートン　　　　ベン・キングズレー　　　　アルフレッド・モリーナ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dragon-face.com/img/img333_100530-prince_of_persia.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm333_100530-prince_of_persia.jpg" width="113" height="160" alt="プリンス・オブ・ペルシャ／時間の砂" class="thumb" /></a>2010公開　アメリカ<br />
PRINCE OF PERSIA: THE SANDS OF TIME<br />
監督　マイク・ニューウェル<br />
出演　ジェイク・ギレンホール　　　<br />
　　　　ジャマ・アータートン<br />
　　　　ベン・キングズレー<br />
　　　　アルフレッド・モリーナ<br />
　　　　スティーヴ・トゥーサント<br />
　　　　トビー・ケベル<br />
　　　　リチャード・コイル<br />
<blockquote>古代ペルシャ――史上空前の繁栄を極める帝国、そのスラムに孤児の少年ダスタン（ジェイク・ギレンホール）はいた。ある日、トラブルに巻き込まれた友を救うため、ダスタンは大勢の兵士に立ち向かう。そんな少年の勇気ある大胆な行動を見ていたのは、他ならぬペルシャ王だった。彼は、ダスタンを王宮へ連れ帰り、養子として家族に迎える。<br />
　それから15年、"ペルシャのライオン"と呼ばれるほどの勇者に成長した第3王子ダスタンは、兄や叔父のニザム（ベン・キングスレー）と共に聖なる都アラムートを征服する。だが、戦利品として得た1本の短剣が、彼の運命を再び変える。<br />
　戦勝の宴で、ダスタンは父王にアラムートの法衣を贈る。そして、王がアラムートの姫タミーナ（ジャマ・アータートン）を彼の妻とするよう命じた次の瞬間、王は衣に塗られていた毒で絶命する。愛する父の死に呆然とするダスタンを、王宮から逃がしたのは、タミーナだった。彼女が大人しく捕虜にされたその目的は、ダスタンの短剣―<br />
　それは、〈時間の砂〉を収めた短剣。〈時間の砂〉を使えば、時を戻し、過去を変え、世界をも支配する究極の力を得るのだ。ペルシャ帝国軍と、闇の暗殺者集団ハッサンシンがダスタンを追跡する中、ダスタンとタミーナは伝説の〈時間の砂〉を求め、旅立つ。運命を再び自分の手で覆すために―。 <br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movies/persia-movie/" target="_blank">オフィシャル・サイト</a></blockquote>本来はマット・デイモンの『グリーン・ゾーン』を観る予定だったのですが、子どもたちの『仮面ライダー・・・』との時間が合わず、本作品を観る事になったのですが、正直言ってそれほど興味が無かったわけでして．．．。<br />
と言うのも、主演を務めるジェイク・ギレンホールのイメージがこの作品と会わなかったというか．．．。彼の作品を初めて観たのは10年程前で、『遠い空の向こうに』と言うロケット作りに夢をかける少年たちの実話で、その中ではもちろん真面目な青年役でしたし、また『デイ・アフター・トゥモロー』でも気象学者の父を持つ優等生役でしたので、何だか肉体派には程遠い感じがしていたんですよね。<br />
ところが、この作品のために半年以上も禁酒、禁煙を行い、更にハードな筋トレ、器械体操で鍛え上げた素晴しい肉体美を身に着けて、ほとんどのアクションを自らがこなしているとか。<br />
<br />
さて、映画の方はと言うと、人気TVゲームを実写化した作品らしいですが、ストーリーはゲームと違って映画オリジナルのようです。<br />
全体的には古代の建物や街などが凄く良く表れていた感じで、この雰囲気がとても好きですね。ストーリーもスピード感があって飽きずに進み、凄く時間が短く感じられました。短剣の方も限られた時間のみを戻せるので、ちょうどいい感じのアイテムとなり、神秘的な魅力も引き出せたのかなと。<br />
また、他のキャストもじゃじゃ馬王女のジャマ・アータートンを始め、いかにも悪役そうなベン・キングスレーなど結構はまり役の方ばかりでしたので、凄く楽しめた感じです。<br />
ただ、いきなり孤児が王子になっちゃうのもかなり強引な気もしますが、まぁそれを言っちゃ物語も始まりませんが、娯楽エンターテメント映画としては最高に楽しい映画でした。<br />
<br />
ジェイク・ギレンホールも今までのイメージを一新し、これからは肉体派俳優としての活躍を期待してしまします。]]></content:encoded>
		<dc:subject>Cinema</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-30T22:28:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>dragon_face</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dragon-face.com/log/eid530.html">
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		<title>運動会</title>
		<description>早いもので長女も小学6年生となり、今年度で小学生として最後の運動会となりました。例年なら9月に運動会があるのですが、今年は夏頃から校舎の耐震工事などが始まり、運動場での開催が出来なくなるため、この時期...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dragon-face.com/img/img332_100529-undoukai.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm332_100529-undoukai.jpg" width="160" height="106" alt="斑鳩小学校運動会" class="thumb" /></a>早いもので長女も小学6年生となり、今年度で小学生として最後の運動会となりました。<br />
例年なら9月に運動会があるのですが、今年は夏頃から校舎の耐震工事などが始まり、運動場での開催が出来なくなるため、この時期の運動会開催になったようです。<br />
子どもたちにとっては練習、準備期間などが短くて大変だったようですが、個人的な感想を言えばこの時期の開催は気候も良くてとても良かったです。<br />
<br />
さて、6年生最後の運動会と言う事もあり、写真もそこそこ撮りながら、子どもたちの応援、PTA競技への参加に頑張ってきました。まぁPTA競技と言っても綱引きなんですが、あっさり決着がつくものと思っていたのに、どちらも粘って粘って頑張っていたんですが、結局我々のチームはスタミナ切れで負けてしまい最下位でした。体は痛いわ、負けるわで最悪でした^^;<br />
<br />
また、6年生の演技の中に毎年恒例の親子二人三脚がありまして、今年も頑張るべく無理やり長女と少し練習をしたのですが、どうしても歩幅が違うので走りづらいんですよね。長男の時はそれほど困る事もなく、運動会当日では結構ブッチギリで走ったんですが、今回は歩幅の違いに苦戦しあまり早く走れなかった感じです。でもまぁ、こんな時ぐらいしか一緒に走ったりする事が出来ませんから、小学生最後のいい思い出になりました。<br />
<br />
あとは騎馬戦や組体操など、1つ1つが思い出に残る素晴しい演技で凄く盛り上がり、運動会もあっという間に終わってしまいました。<br />
これで大きな行事が1つ終わり、とりあえずホッとしました^^;]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-29T22:25:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>dragon_face</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dragon-face.com/log/eid529.html">
		<link>http://dragon-face.com/log/eid529.html</link>
		<title>ソニータイマー</title>
		<description>我が家の中を見渡すと、まぁほどほどにsony製品があったりします。PS2、PSP、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダー、ビデオデッキ、ウォークマン、プロジェクターなどなど。過去には、パソコン、アンプ、TVなど、...</description>
		<content:encoded><![CDATA[我が家の中を見渡すと、まぁほどほどにsony製品があったりします。PS2、PSP、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダー、ビデオデッキ、ウォークマン、プロジェクターなどなど。過去には、パソコン、アンプ、TVなど、sony信者にはかないませんが、常にsony製品が家にあったような気がします。<br />
しかしながら、未だソニータイマーの被害を受けた事がなかったわけで、その存在すら噂に過ぎないと思っていたのです。とは言っても、実際故障もせずにずっと使ってきたわけではなく、何年か後には故障した製品もありますが、それは他のメーカー同様に寿命と判断するのが正しいものでした。<br />
<br />
ところが、我が家でも<strong>ソニータイマー</strong>が埋め込まれた製品を手にしてしまっていたのです。そう、その製品とは．．．長男が持っているPSPの<strong>ACアダプター</strong>．．．。<br />
充電をしようとしても全く電源が入らない。PSPを買ったのが昨年の3月末、そして故障したのがつい先日の事。噂どおり1年1ヶ月しかもたなかったわけです。<br />
故障の原因を調べてみると、どうやらACアダプターとPSPとを接続するケーブルの根元が断線しているようでした。<br />
因みに我が家にはニンテンドーDSもあり、PSP以上に使用期間も長く酷使してきたはずですが、故障するまでには至っていません。<br />
何が違うのでしょう？？<br />
<br />
今回は特に高価なものではなかったから良かったですが、また次も何かのタイマーが切れるんじゃないかとヒヤヒヤです(-_-;)]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-08T22:14:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>dragon_face</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dragon-face.com/log/eid528.html">
		<link>http://dragon-face.com/log/eid528.html</link>
		<title>シャッター アイランド</title>
		<description>2010公開　アメリカSHUTTER ISLAND監督　マーティン・スコセッシ出演　レオナルド・ディカプリオ　　　　　　　マーク・ラファロ　　　　ベン・キングズレー　　　　ミシェル・ウィリアムズ　　　　マックス・フォ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dragon-face.com/img/img331_100504-shutter_island.jpg" target="_blank"><img src="http://dragon-face.com/img/thm331_100504-shutter_island.jpg" width="113" height="160" alt="シャッター アイランド" class="thumb" /></a>2010公開　アメリカ<br />
SHUTTER ISLAND<br />
監督　マーティン・スコセッシ<br />
出演　レオナルド・ディカプリオ　　　<br />
　　　　マーク・ラファロ<br />
　　　　ベン・キングズレー<br />
　　　　ミシェル・ウィリアムズ<br />
　　　　マックス・フォン・シドー<br />
　　　　パトリシア・クラークソン<br />
　　　　エミリー・モーティマー<br />
<blockquote>密室状態の島から女性患者が消えた！<br />
ボストンの遥か沖合に浮かぶ孤島、“シャッター アイランド”。そこには、精神を患った犯罪者を収容するアッシュクリフ病院がある。1954年9月、連邦保安官のテディ・ダニエルズ（レオナルド・ディカプリオ）は、新しい相棒のチャック（マーク・ラファロ）と共にその島へやって来た。目的は、女性患者の失踪事件の捜査だ。患者の名前は、レイチェル・ソランド（エミリー・モーティマー）。3人の我が子を溺死させた罪でこの島に送られた彼女は、前夜、鍵のかかった病室から煙のように消えてしまったのだ。その姿は島内になく、島外へ脱出した形跡も見当たらない。いったいレイチェルはどこへ行ったのか？ 唯一の手がかりと呼べるのは、彼女が部屋に残した1枚の紙きれ。そこには、「4の法則」と題した暗号が記されていたが、それはレイチェルが狂っていること以外、何も語っていないように見えた。 <br />
<br />
病院の医長であるジョン・コーリー（ベン・キングズレー）から事情説明を受けたテディとチャックは、 自分たちと入れ違いに休暇で島を離れたというドクター・シーハンが事件に関与していると推測。レイチェルとシーハンの関係について、患者たちへ聞き込みを開始する。その聴取の中で、「アンドルー・レディスという名の患者を知らないか？」という質問を繰り返すテディ。それが失踪事件と無関係な質問であることに気づいたチャックは、怪訝な表情を浮かべる。「レディスって誰だ？」。チャックの疑問に応えてテディは語り始める。自分が失踪事件の担当を志願したのは、別の目的を果たすためであることを……。 <br />
<a href="http://www.s-island.jp/" target="_blank">オフィシャル・サイト</a></blockquote>GW中の2本目の鑑賞作品。本作についてはTVの予告編以外の予備知識を入れずに観に行ったのですが、まぁ根が単純なんでしょうね^^;　まんまと騙されたまま後半まで進んでしまいました。<br />
そもそも物語の最初で保安官であると言う先入観を植えつけられ時点で、もうすでに騙されていたと言うわけなんですよね〜。確かに途中途中に不自然な動き、行動が気になっていたんですが、疑っていたところが全く的外れだったわけですね^^;　鋭い人ならもっと早い段階で分かっていたんでしょうね。<br />
結末は言えませんが、まぁなんと言うか、まさに『シックス・センス』や『シークレット・ウインドウ』と言ったところでしょうか。映画通の方からするとベタ過ぎる結末のようで不評が飛び交ってますが、個人的には分かっていても好きですよ。<br />
まぁ満足したかと聞かれると微妙ですが、1度は見てみることをお薦めします。<br />
個人的には結末も全て分かったので、今度はまた違って視点から観てみたいと思いますので、ブルーレイは買うかな？？]]></content:encoded>
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		<dc:date>2010-05-06T21:12:51+09:00</dc:date>
		<dc:creator>dragon_face</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>dragon_face</dc:rights>
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